Xperia 初代の利点(負け惜しみですが)

コンパクトな4インチ端末、何物にも替え難い丁度良いサイズです
画面が小さいので解像度が少なくチップパワーも必要ないし
YouTube等のコンテンツの再生でもデータ通信量が少なくて済むので遅延がなく、他の大画面端末や高性能端末ではデータ通信が追いつかない場面でも、ストレスなしに再生できる
LTEならそうでもないかもしれないが、実際にそのエリア外ではこのくらいの方が快適に使えるような気がする

WordPress アンドロイドアプリ 追記の追記

再編集が出来ないのと同じ理由でか?
投稿に失敗した記事は後から何をやっても投稿が完了しない
諦めてサッサと廃棄して書き直すのが今のところ一番確実
タイトル未記入でも、カテゴリーを選択しなければ非公開で投稿できるので、投稿者専用のメモとして使えます

WordPress アンドロイドアプリ

いろいろとバグがある
投稿後の再編集がローカル側でしか出来ず、更新するとローカルが上書きされてしまう
投稿時にカテゴリーを選択すると投稿が完了しない
の2点が今のところ確認できている
便利なアプリなので、今後の改良に期待して機能の範囲内で活用していこう
その内良くなって行くでしょうから

帰ってきたS2カレンダーウィジェット

昨夜、唯一正常に表示されていたXperiaが目の前でアプリ更新が行われ、しまった自動更新をオフにしておくんだった、と思った目の前でウィジェットは正常に表示されました
もしやと思い他の端末でアプリの更新をかけてみると
無事にウィジェットの表示が元に戻りました
Xperiaが唯一ウィジェット表示出来ていたのは、自動更新がオフに成っている為だと思っていたのですが
実際はそうではなく、Androidのバージョンが2.3だったので他の4.0端末とは違う反応だっただけみたいです
してみれば、OSのバージョンチェックのバグだったのでしょうか?
作者はきっと慌てた事でしょう

今回の件に限らず、AndroidのアプリはOSを更新に併せて対応しなければならない条件がうなぎ上りに増えていき
思わぬトラブルを抱え込んでしまう事も多いようです
反対に、利用者が思っても見なかったような機能が知らない内に追加されていたりしてビックリ&狂喜させられる事も有ります
確かに更新が放棄され不具合を抱えたまま使えないアプリもありますが
現状の激しいサイクルの中ではそれも仕方が無いかな、とも思います
アプリのレビューを見ていると、その辺の事情や無料であることをわきまえず、ヒステリックに批判や苦情を書き込んでいる事が多々見受けられますが、アレはどうにかならないモノかと少し悲しい気持ちで思ってしまいます
利用者が増えれば増えるほどその手の利用者が増加するのは必然で
ニコニコ動画などに於いてもその傾向は著しく、こんなコメントを書き込むくらいなら見なければいいのにと思ってしまいますが
ネットの匿名性と利用者の低年齢化が拍車を掛けているのでしょう
低年齢化には実際の年齢に加え、精神年齢も含まれています

されどその事も含めて市場は拡大されて行くのですから、それを否定してしまうと成長も止まってしまうのでしょう
今後は、それらのユーザーにどんな風に対応して行くかがその市場でのポジションに大きく影響してくるのではないかと思っています

S2カレンダーウィジェット

image

カレンダーウィジェットが表示できなくなりました
多分作者のアプリ更新ミスだと思うのですが、version2がversion3に変わってしまっていました
version3はAndroid4.1以上に対応とのことなので、4.0の端末では表示できないようです
アプリの説明文でも、4.0以下の端末ではversion2を使うようにと書いてあるので、消えてしまったversion2もそのうちPlaystoreで表示もしくは再アップされる事でしょう
今は不便だけど、気長に待ちましょう

Xperia

データ通信が上手く行かなくなってから初期化して以来、アプリを入れ直したり設定を一新して見違える様に良くなってしまった
次の端末を手に入れるまでの繋ぎの積もりが、出来ればこのまま使い続けたい位になってしまった
この手の機械は、ソフトと設定次第だとつくづく思い知らされた
不死鳥の様に甦る初代Xperia
凄い端末です

Xperia 遂に故障か?

Xperiaのデータ通信が出来なくなったので初期化してしまった
APNの設定を初期化するだけでよかったのかもしれないが、やってから気付いてしまった
でもお陰でアプリの整理が出来て、結果的にメモリーが倍以上解放された
今迄なんであんなにメモリーが少なかったのだろう?
分からない事だらけです